設備・車両

永野紙興が保有している車両

車種別保有車両一覧表

車種 積載量 台数
パッカー車 2t 1台
3t 33台
4t 2台
コンテナ車 4t 9台
平ボディ 2t 6台
3t 1台
バン 3t 1台
2.4t 1台
合計 54台


廃棄物収集運搬用車両に係る低公害車の導入状況(2018年10月1日現在)

運搬車の排ガスレベル 台数 割合(%)
平成17年規制適合車 36 66
平成20年規制適合車 7 13
平成22年規制適合車 6 11
平成22年基準低排出ガス重量車☆ 3 6
平成22年基準低排出ガス重量車☆☆ 1 2
平成28年規制適合車 1 2
全保有台数 54 100

永野紙興のリサイクル工場

設備の維持管理

○2ヵ月毎に装置メーカーによる定期検査をしています
○毎週自主点検を実施しています
※直前1年間で操業に問題がある故障、修理等はありません。

事業場の公開

いつでも一般公開に応じることにしています
創業以来、地域住民による工場査察は1度もありません
当社はコンプライアンスを遵守し、環境保全に努めることが
会社発展の礎と位置づけています

●城南島工場<リサイクル工場>
産業廃棄物保管積替施設

種類 最大保管量
廃プラスチック 67.9 ㎥
金属くず 8.0 ㎥
ガラスくず 0.2 ㎥
施設の種類 中間処理
産廃の種類 廃プラスチック類・金属くず・ガラスくず
設置場所 大田区
設置年月日 平成18年 8月 3日
処理能力 廃プラスチック類(フィルム・PPバンド):0.96t/ 日
廃プラスチック類(ペットボトル):0.48t/ 日
金属くず(空き缶) :1.28t/ 日
ガラスくず(空き瓶):4.80t/ 日
処理方式 圧縮 圧縮梱包 破砕
処理の概要 手選別で品種毎に分別し、圧縮梱包又は破砕後、再資源化原料として出荷
最終処分 有価売却

処理工程

●綾瀬工場<リサイクル工場>
産業廃棄物保管積替施設

種類 最大保管量
廃プラスチック 36.0 ㎥
金属くず 8.0 ㎥
ガラスくず 8.0 ㎥
施設の種類 中間処理
産廃の種類 発泡スチロール
設置場所 綾瀬市
設置年月日 昭和63年 3月 8日
処理能力 廃プラスチック類(発泡スチロール):2.4t/ 日
廃プラスチック類(発泡スチロール):1.6t/ 日
処理方式 減容固化 破砕
処理の概要 摩擦熱を利用し、発泡スチロールを減容固化し、生成したインゴットを再資源化原料として出荷
最終処分 有価売却

処理工程

●川崎工場<リサイクル工場>
産業廃棄物保管積替施設

種類 最大保管量
廃プラスチック 36.0 ㎥
金属くず 8.0 ㎥
ガラスくず 8.0 ㎥
施設の種類 中間処理
産廃の種類 発泡スチロール
設置場所 川崎市
設置年月日 平成10年 5月 1日
処理能力 廃プラスチック類(発泡スチロール):1.6t/ 日
処理方式 溶融
処理の概要 摩擦熱を利用し、発泡スチロールを減容固化し、生成したインゴットを再資源化原料として出荷
最終処分 有価売却

処理工程